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近所の散歩と、熊吾郎との根競べ

2009/02/09 12:29
朔太郎も、熊吾郎も、

年齢も関連してくるのか、慣れた場所しかだめなのか、他の犬がいたら躊躇するし、

外遊びは、アウェーの場所は、どうもだめ・・・。

     090207_1145~02

8mのリードをつけていても、私たちから離れない・・・(^^ゞ

散歩となると、ルンルン行くんですけどね。

源三も、そんな感じ・・・。源三の場合は、聴覚、視覚、嗅覚などが、衰えてるから、

余計にそうかもしれない・・・。

なので、日曜日は、毎日の散歩で通る公園へ・・・。

ちょうどお昼時で、だれもいなくて、完全貸切公園!!!!!

朔太郎も、熊吾郎も、ダッシュしまくり、じゃれまくり・・・

(う・・・・っ。そんなベストショットを撮れてない・・・(泣)ごめんなさい)

      090208_1227~03


源三も、小春日和的なあたたかさに、のんびりのんびり。

っで、おもいっきり走って、疲れて・・・
      090208_1237~01

      090208_1236~03

      090208_1236~02

実は、熊吾郎・・・・。

ドライフードを全く受け付けないんです・・・。

我が家に来てから一か月がたちますが、とにかく、ドライフードを食べない・・・。

朔太郎や源三がいつも食べているドライフードに、肉系と野菜を煮込んだものを

トッピングにかけている、食事の仕方でも、

トッピングしか食べない・・・。

しかたなく、源三が時々混ぜていた缶詰をドライフードに擦りこんでも、食べる時と

食べないときが・・・・。

でも、私の手作りジャーキーや、クッキー、半生タイプのおやつは食べる。

あと、牛皮?だったかな、ガムも食べない・・・。

毎回、とにかく大変で大変で・・・。

っで、ドライフードのお客様センターに電話をして、相談しました。

すると、やはり、「ドライフードしかないんだよ」ってことを認識させたほうがいいですね。

っというアドバイス。

熊吾郎が来たときに、そうしようとおもったのですが、

親が根負けしてしまって、結局トッピングを工夫するという、熊吾郎には、悪循環な

ご飯のやり方をしていたことに、再認識・・・。

っで、先週の金曜日から、心を鬼にして、熊吾郎食事改善計画を実行。

食が細い犬にも・・・という明記をしてあるドライフードを買ってきて

スタート。少量の水をかけて、レンジで温め、香りをたてるようにアドバイスもらいながら・・・。


金曜日・・・・。なんとか、60gほど、いやいや食べた。

土曜日・・・・。夜にえずくほどに、お腹が空いているのに、結果30gしか食べない・・・。

日曜日・・・・。とうとう5gしか食べない・・・。

っで、土日の昼間に、散歩にいったり、走りまわったりしたので、

熊吾郎はたぶんめまいするくらいおなか空いてる状態だったと思います。

っで、今日、月曜日。

朝の散歩で、いつも出会うレナ&ポムちゃんママと、話していて、思わず熊吾郎が食べないことに、

私が感極まって泣いてしまいました・・・。

ママも、熊吾郎に励ましの声をかけてくださって・・・。


帰宅して、源三は、いつものようにドライフードを食べるし、(源三は栄養の吸収ができないので、

数回に分けて食べています)

朔太郎も、おやつ程度の量をにぼしと一緒に、ばくばく食べるし(朔太郎は夜だけたべる)

熊・・・・。と祈りながら、熊吾郎のところに100gのドライフードを、持って行きました。

すると・・・。

初めて、ドライフードだけを、ばくばくと食べるではありませんか(泣)

スピードはそんなに早くないですが、

食べることをやめることなく、完食でした。

標準一日摂取量が、体重20kで 190gなので、

熊吾郎は、体重25kgで、ちょっと太り気味でもあるので、ダイエットもかねて、

190~200gでいこうかなとおもっています。

なので、夕方にとりあえずは、あと、100g・・・。食べてくれるかな・・・。

まずは、100g食べたので、また食べないかもしれないけど、

定着するまで、なんとか、我慢比べです。

ほんと、食べないことに涙涙の私ですが、

でも、熊吾郎の為だと、心を鬼にして、取り組んでいきます。

朔太郎と、源三には、熊吾郎にみつからないように(においでわかってるとは思うけど)

おやつをあげています。

本当なら、三頭で一緒に食べてたのにね・・・涙

熊吾郎・・。一緒にやろうね・・・。


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悲しかった一言・・・

2009/02/03 18:26

去年夏に、源三が体調を悪化させ、後ろ脚が動かなくなり、

車いすを使うことになった。

獣医先生も、「この夏が山ですね・・・」

と、余命宣告を受けた。

そして、8月中旬に、朔太郎を迎えた。

初めての二頭飼いに、不安がなかったわけではない。

源三の介護と、朔太郎を、養っていけるのだろうか・・・。

人間の予想というものは、本当につまらないものだと思った。

驚異的な、源三の足の回復。

朔太郎の、温厚な性格のおかげで、源三は、昔、近所の犬たちと、群れて散歩や

遊びにあけくれていたころを思い出したのか、

朔太郎との暮らしを、自然に受け止めてくれた。

そして、自分は体の自由はきかなくても、長男なんだ!という権力も、ちゃんと振りかざして、

でも、それは、朔太郎だからこそ、できたのかもともおもっている。

そして、今年、熊吾郎を迎え入れた。

熊吾郎も、自分は三男だということを、自覚しているようだ。

犬達で、どんな会話がなされているのか、知りたいくらい、

ちゃんと、順位がきまっているのには、脱帽。


そんな中、隣の家の源三と仲良く?していたわんこが、虹の橋を渡った。

それから、なぜか、源三は、私から離れなくなった。

私のいるところに、寝ていても、起きて、来る。

夜も、隣の布団で、寝るようになった。

(朔太郎は、私の足元、熊吾郎は、別に布団を敷いての父の足元)

源三が寝ていると、ふと不安がよぎる。

体が呼吸で動いていいると、ほっとする。

自分の思うように体が動かないことで、時々、泣き叫ぶ・・・。

この声はさすがに辛い・・・。思わず抱きかかえて、落ち着かせてやる・・・。

それでも、4本足で歩きたいと思う気持ちは、衰えることなく、

まがった背中、筋肉の落ちた後ろ脚、肉球がつるつるになってしまってるので、

畳でも滑る、それでも、一生懸命歩く。

そんな源三を、二頭の犬たちも、励ましてくれているように思えて仕方がない。

時々、朔太郎や熊吾郎が、源三に踏まれそうになる時があっても、

なにも言わず、すっと、体を動かして、源三の通り道を作ってやってくれる。

家族が、源三を、本当に、励ましているのが、わかる。

犬嫌いの父、朔太郎、熊吾郎には、感謝でいっぱいだし、

源三も、こんな母をひとりにできないとおもってくれているのか、

一生懸命、生きてくれる。感謝でいっぱい・・・。


っと、ここまでの文章は、いままでも何回もブログに書いてきました。


事件?は、先日起こりました。

知り合いのご厚意で、こどもさんの服のおさがりを、犬用にいただけることになり、

ミシンなど、裁縫が全くできない私ですが、

源三の服を作ってやろうと、ずっと実家におきっぱなしにしていたミシンを、

宅配便で送ってもらうことに・・。

連絡は、メールでしたので、一緒に、三頭が写っている写真を添付した。

朔太郎と、熊吾郎が、近距離にいて、そのすこし後ろを、のんびり歩いている
源三の、写真

       090111_1354~02

前にも、一度載せたことがある写真です。


そうすると、返事が。

そこには、「写真を見て、泣いています。」との文言が・・・。

もしや、源三が・・・と勘違いしたのか・・・と

あわてて、電話をしました。

すると、

「源三を、しいたげてるんではないか。新しく来た犬のほうが大事なんじゃないか。
源三を、ないがしろにしてるんじゃないか・・・。」

と、電話口で、なきつづけてるではありませんか・・・。

愕然とした、私は、

必死で説明し、源三に対して、そんな、ないがしろにするようなことは絶対にない。

と、訴えつづけました。

「わかった」

とはいってくれましたが、

やはり、後日、電話がはいり、どうも、まだ、納得できていない様子・・・。

ショックでした。

毎年、12月に、源三を実家に預けて、沖縄旅行にいっていたけれど、

去年から、源三の為、朔太郎の為、そして、今は熊吾郎の為にも、

旅行にいくなら、5人一緒に。と方針を変え、

犬中心の生活をしているのに・・・。

源三をないがしろにしている・・・といわれると、

ショック・・・。というか、なんともいえない気持になりました。

あの写真一枚で、そう読み取ってしまった両親・・・。

どう説明しても、納得できない様子に、

こちらの思いが、親なのに、伝わらないことに、衝撃を受けました・・・。

これ以上、説明しても、仕方がない・・・。

両親は、私たちが源三をないがしろにしていると、決め込んでいる・・・。

どんな写真を送っても、

どんな説明をしても、

理解されないようです・・・。


・・・・・・・・ダカラワタシハココロノビョウキニナッタンダ


ごめんなさい。愚痴日記をかいてしまいました。


暗くなったので、最後は、和やかな、写真で、締めくくります。

     090202_1719~01_Ed


いつものようにドッグラン&カフェにいって、

帰りに、車を降りて、途中から、朔太郎、熊吾郎と、父で歩いて帰ってきて、

源三と私は、車で、先に帰宅して、家のまわりをのんびり散歩。

そしたら、

三頭とも、大満足したのか、

ぐっすりおねむです。

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雨の散歩

2009/01/27 13:16
先週はとうとう雨になった。

朔太郎は雨が大嫌い

困った私は、とにかくレインコートを探しにいろいろなお店へ。

5Lが着れない朔・・・・。はぁ。どうしよう・・・・。

っとその時、目に入ったのは、冬もののレインコートのバーゲン!!!!!!!

一着5000円近くするのが、二着で5000円(●^o^●)

サイズもばっちり(●^o^●)

さっそく購入し、夕方の散歩へ

       090122_1706~01 (2)

ちょっと見にくくてすいません( ..)φメモメモ

       090122_1719~02

嫌がったのは、熊吾郎・・。フードをかぶせたのが悪かったのか、

雨自体がいやだったのか・・・。

とぼとぼとついてきた。

びっくりしたのは、朔太郎。

レインコートを着たら、すたすたと散歩へ・・・。

        090122_1719~01

相変わらず、黒くて見えない(笑)

でも、なんかすたすたすたすた・・・。

いつもは、車に乗せて、雨の当たらない公園まで行くのに、

今回は、まったく・・・。

でも、やっぱり、ができないので、

歩いて、雨の当たらない公園へ行きました。

今度からは、歩いて、その公園に行こうとおもいま~~す。


そうそう。ロック君とお友達になることができました。

時々朝の散歩で出会うのですが、

熊吾郎は初めての出会い。

        090123_0938~01

ロック君これからよろしくね(*^_^*)


そうそう。熊吾郎が、やっとみんなで寝ている部屋に入ることができるように
なったんです。

        090122_2142~01_Ed

朔は、私の布団で寝てるんですが、

熊は時々、父の布団を占領するので、

毎晩、父と熊との攻防がおもしろいですよ。

結局、熊の一番おおきな布団と、

募金バザーで買ったボアの長さぶとんをひいてやったら、

今は、父の布団の足元に寝てます。

    090127_1335~02


源三・・・????

マイペース源三は、昼間は私の布団で寝て、

夜は、隣の元朔太郎の布団で、寝てます(笑)

          090127_1336~01

なんでこんな寝方になるの・・・・(笑)


熊吾郎は、先日の「日曜日」に、正式譲渡になりました。

やっぱり忘れないんですね。

あいこのおうちさんのメンバーさんに、しっぽふりふりでした。

とっても寒かったので、ゆっくり話ができなくて、ごめんなさいでした。


熊吾郎の、ドライフード食べない事件は、相変わらず続いていて、

昨日は、すりこぎで、粉状にしたんですが、

やっぱり食べない・・・。

いろんな味を試してみたし、野菜スープもかけてやってるのにね・・・。

っで、我が家は、

朝ごはんは、源三しか食べないんですよ。

でも、朔太郎と熊吾郎は、煮干しをもらったり、私手作りのクッキーやジャーキー、

          090127_1335~01


ドライフードを少し食べているんですが、

熊吾郎は、どうも、小分けすると、ドライフードも食べるみたいな感じが・・・。

それで、

朝のおやつ時、夕方の夕食時、父帰宅時のささみをもらうとき、寝る前に煮干しをもらうとき、

この4回で、一日分のドライフードを食べさせてみたら、

なにも手を加えないでも、食べたんです!!!

ほ~~~。なんだ。これは。

食が細いのか、やっぱりドライフードは嫌いだけど、すこしならお腹すくから
食べるのか・・・。

とにかく、これでやってみようと思います。

まあ、ちょっと太り気味だったので、

量をたべなくても、大丈夫だとおもっていたので、

これからは、これで。

分けて食べると、消化吸収がいいので、また量はちゃんと調整しなきゃね。

しかし、朔太郎と、源三は、なんでも食べるわ・・。

くまちゃん・・・。食べようね。

って感じの、我が家でした。

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保護犬お試し

2009/01/05 15:35
ブログを読んでくださっている皆様、今年もよろしくおねがいいたします。

我が家の年始は、

朔太郎のお誕生日からはじまりました(*^_^*)

        090101_1548~01

元旦1月1日が、朔太郎のお誕生日にしてくださっていたので、

我が家は元旦というより、朔太郎のお誕生日に、盛り上がりました(●^o^●)

行きつけの、DOGカフェで、まったり~~~~(●^o^●)

朔太郎にはいつもの、やぎミルクのほかに、

ケーキが(*^^)v

っで、お正月限定で、犬用ぜんざいもたのみました、(写真わすれた汗)

朔も、5歳。大人???の貫録???あるかな。


          090104_1146~02


とってもおめでたい我が家でした。

っで、っで、っで、っで・・・・・・・・・・・。

実は、我が家には保護犬がいます。

(たぶん)ホームレスのおじいさんが、ひろって飼われていたそうでしたが、

入院、そして行方不明になり、

犬は民間の保護団体にひきとられました。

二年ほど保護団体のところで育てられていたようですが、

我が家に縁あって、来ることになりました。というか、一か月のおためし期間を頂きました。

来ることになった経緯はまた後ほど。

今回は、引き取るまでの我が家の苦悩と、試練と、決断を・・・。

まずは、全権を、父と、朔太郎に。

父は、ずっとずっとかんがえていました。

そして、私との話し合い。

一番に、不安なのは、「犬の死」についてでした。

犬は、突発的な事故・病気などがないかぎりであっても、

人間より寿命が短い動物です。

我が家は、クリスチャン家族で、「死」については、いつも考えさせられている、テーマでも
あります。

人間の「死」。人間は、お母さんのおなかに宿ったときから、

基本的人権が発生し、

そして、生をうけたと同時に、死に向かって、歩んでいく。

だから、最期を迎えるまで、どのように生きていくか。を、ちゃんと考えること。

それを、常に、我が家のテーマになっていました。

そんな中で、「犬」という家族が、いて、

18歳と半年の源三がいて。

覚悟と、生きてほしい希望とを両面持ちながら、介護していて。

でも、源三が虹の橋を渡ったとき、私たちは正気でいれるだろうか・・・。

でも、朔太郎が、そばにいてくれる・・・・。

朔太郎の為にも、生きなきゃ・・・って思うはず・・・。

でも、朔太郎だって、いつかは・・・。

飼わなきゃ、「死」には、直面しないんじゃないか・・・。

・・・・・・父は、すごくすごく悩みました。

っで、だした結論が、「保護犬を迎え入れよう」

でした。

「年間何十万頭の犬たちが、処分されている。僕が、できることはなんだろう・・・。
もしも、人間に例えたら、何十万人の人間が、殺されていることになる。

だまってみていていいんだろうか・・・。」

大げさかもしれませんが、本当に、ここには書けないくらいたくさん話し合いました。

そして、1月3日。

我が家に、推定6~7歳の20キロほどのMIXのわんこが、

やってきたのです。

1か月のおためし期間がありますが、

朔太郎は、すごいです。ちゃんと、受け入れてくれました。

なんていえばいいんだろう・・・。想像を超えた、朔太郎の行動。

(もちろん、朔太郎に対しても、私たちはいつものように接しています。)

朔太郎にも、話し合いのときに、一緒にいるようにしていたのもあるのか、

受け入れる一週間前くらいから、朔太郎の行動が変わってきました。

自己アピールが、しっかりできるようになってきました。

言いたいことを、ちゃんとつたえてくれるようになりました。

朔太郎には、頭が下がります・・・。

なんていえばいいんだろう・・・。

うまく表現できなくて・・・泣

この、受け入れには、朔太郎がいやなことなら、やめると決めていたので、

保護犬とじゃれて遊んでくれたのには、頭が下がる思いでした。

朔太郎と、父には、感謝でいっぱいです。

げ?????源三???????。

彼は、マイペースです笑

わが道を突き進んでいます。まったく動じていません・・・。なんだかなぁ・・・笑

いっぱしの長男風はふかしていましたが、

朔太郎と、保護犬には、あまり通用しなかったようで・・・汗

朔にほえられ、保護犬にほえられ笑

それでも、マイペースで突き進んでいます笑

長老様は、面白いです。

           090104_1241~02



保護犬は、ある名前がついていましたが、

先日、トリミングにいって、みていたら、どうみても白熊にしか見えないもんで、

         090104_1146~01

その場で、改名し、

「熊吾郎」と名付けました。

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後ろからみたら、ラブラドールのような感じにも見えますが、

(●^o^●)はしっかり、日本犬!耳立ってるし笑

ずっと、囲いの中で生活していたので、

家の中を歩きまわることがまだできなくて、所定の場所から動けないんですよね・・まだ。

           090105_1408~01


ゆっくり、ゆっくり。

始めたいと思います。

こんな璃湖家を、どうぞ、みまもってやってくださいまし・・・。

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いまさらながら・・・お泊り日記

2008/12/16 19:14
ははは・・。いまさら9月の初めての、家族全員での、淡路島お泊り日記の

続きを書くとは・・・とほほ・・・

っで、この前の続き。

源三の驚くべき、行動!!!!

            淡路海辺10


水の大嫌いな、源三が、海に向かって、のっしのっし・・・と歩いてくんです。

途中で、こうして、腰をおろしながらも・・・

っで、最後は、波際までいきました・・・驚きです。びっくりです。おじいになったら、

こわいもんなしなんでしょうか(●^o^●)


っで、このあと、この近くのDOGカフェで、まったりして、

っで、洲本温泉街まで足を運びました。


二匹は、車中でお留守番。


っで、今回のお宿、ペンションZOOに到着です。

       ペンションZOO05

かわいいでしょ


        ペンションZOO02

洋室と、和室があるお部屋で、とっても可愛いお部屋でした。

          ペンションZOO03

手前が和室です。

すんごいこまごました荷物が、あります・・・すんません・・・

         ペンションZOO01

ベットが、3つあって、かわいい感じでしたよ。

散歩も、とってもしやすくて、のどかで、のんびりしていました。

      ペンションZOO06


他のお泊り客のわんちゃんとも、仲良しになったり

ペンションZOO08


食事も、犬同伴OKで!

     ペンションZOO18
      ペンションZOO17

二匹は、足元で、ぐったりでしたけどね笑

もう、至れり尽くせりでした。

オーナーさんも、ご家族でとっても優しい方々ばかりで、なごみました。

是非、近いうちに、お泊りに行きたいと思っています。

っで、夜・・・・・

朔太郎は、めっちゃびびっていました・・・

なんか、すごいびびってた・・・

   ペンションZOO21


やっぱ、朔太郎は敏感ですよね。


    ペンションZOO20
源三は、ばったり、ぐっすり、爆睡でしたよ



そんなこんなな、お泊りでした。

っで、

次の日も、やっぱり、国営公園に行ったのです。

朔太郎が、どうしても、海がいやで・・・・(;O;)

また、あの芝生を、おもいっきりはしりまわりましたとさ。

そうそう、私の大好きな、はなさじきにも行きました行きました!!!

      花さじき06

朔太郎、なんかいい感じでしょ。

にあうわ~~~~。花~~~~~。ひひひ




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